ノート:ひとりオカメ

オカメハチモク、とは上手く言ったものだと思う。
傍目にたつと、当事者として熱中している時とは違い、
少し先まで見通すことができるから 不思議なものです。

どうやって傍目八目を演出するかは、 様々な方法が
あるのでしょうね。
ひとり、食事をしながら時を過ごすのが私には似合うようです。

ノート:感性の交錯!

C_DEPOTの基地、ターミナルで開催されている展示を
観に行ってきました。
壁に並んだ甘いケーキは、堤さんの作品。
向かい側の棚には、機械仕掛けのタイムマシンが、
カチカチと 音をたてている。
五感を刺激する不思議な空間が出来上がっていました。


RANDY ART HILLS / Archive 2011

さて、このたび、RANDY ART HILLSの
2011年一年間の活動をとりまとめた小冊子、
“RANDY ART HILLS Archive 2011”
を上梓いたしました。

2011年に開催した6つのExhibitionの様子を,
Cafe RANDY の四季移ろいとともに、アーカイブ。
オフィスのデスクで、リビングのソファで、
寛ぎのひとときにお楽しみください。

—/RANDY ART HILLS Archive概要
名称: RANDY ART HILLS Archive 2011
判型:A5版横綴じ、横開き、本文32ページ
企画:RANDY ART HILLS
発行人:C-DEPOT & EMIRPs
発行日:2012年4月18日

三井のすまいLOOPへのサービス提供のお知らせ

当社では、三井のすまいLOOPメンバーシップサービスに、
2012年4月12日より、EMIRPs ROYAL CLASSを提供します。

三井のすまいに居住される生活者の方々に、
選りすぐりの ラグジュアリー商品、サービスをご提供するものです。
WINE concierge
SWEETS collection
PREMIUM market
EXCLUSIVE academy

ご利用をお待ちしております。

EMIRPs ROYAL CLASS / 新サービスのお知らせ

当社では、“豊かな人生”の実現をサポートすべく、
EMIRPs ROYAL CLASSを開始します。

日常生活の華・彩り、人生を豊かにする文化教養クラス、
極上の一皿から掘り出し物のワインなど、
選りすぐりのサービスと品々をラインナップしました。

ご自身で、ご自身のための“粋”をプロデュース。
どうぞ、ラグジュアリーなひと時をお楽しみください。

お問い合わせ先
エマープ マーケティング部
03-5421-7601


ノート:RANDY アート撮影、桜蕾

RANDY ART HILLS/FLOWER展を撮影しました。
日曜ブランチなのでしょうか、お昼前にはお客様が集まってきます。
家族連れや犬と一緒の方がテラスに。
奥のテーブルでは、ご友人とのおしゃべりに花が咲いて。

テラスで見上げると、桜蕾が ぷくっと膨らんできていました。
4月の第一週あたりには、開花するかもしれませんね。楽しみです。

ノート:ヒゲダラ!?

久しぶりに訪れた日本料理とワインを楽しめるお店。
春の走りをいただきながら、友との会話も弾みます。
メインに出てきたのは、ヒゲダラ。
和では使わないが、フレンチではよく使うそうです。
尾びれがないから髭鱈?。美味でした。

RANDY ART HILLS 008 / FLOWER展のお知らせ

RANDY ART HILLS 008/ FLOWER展を開催します。

「アート=多様性」をスローガンに掲げ、
様々なジャンルのアーティストが在籍するアーティスト集団
C-DEPOTのアーティストによる、RANDY ART HILLS。

さて、RANDY ART HILLS 2012の第二弾は、FLOWER展です。

「花 FLOWER」をテーマに4人の女性アーティストが作品を展示。
柔らかい感性で作られた、色とりどりの花をご堪能ください。

ぜひお楽しみください。

—/RANDY ART HILLS 2012企画展
名称:FLOWER展
期間:2012年3月1日~2012年4月30日
場所:RANDY(ランディ)
住所:東京都港区六本木1-3-37
電話:03 3568 2888
HP:http://www.cafe-randy.jp/

—/アーティスト・プロフィール
煙石紘子(えんせき ひろこ)
ヒラタシノ
藤田絵夢(ふじた えむ)
ミカヅキモ


RANDY ART HILLS
by:EMIRPs&C-DEPOT
http://www.c-depot.org/

ノート:臨場感。

友人家族と、食事に。
カウンター越しにお伺いするシェフのプロフェッショナルなお話しが、
お嬢様にはとても刺激になったようでした。
もちろん、すばらしい料理をいただきながらの一言一言ですから、
その臨場感たるや、筆舌に尽くしがたいものがありました。

ノート:鬼がきた。

先日、アーティスト高橋信雅さんに会った際に、
鬼の面をもらいました。
「オフィスで鬼になってお楽しみください!」と。
豆まきが楽しみです。