ノート:それでも春は必ずやってきます。

東日本大地震から1週間がたちました。
被災された方々には、心よりお見舞い申し上げます。

電話が通じにくくなっていても、
電車の運行が不規則でも、
コンビニの棚が空っぽになっていても、
ガソリンスタンドに行列渋滞ができていても、
それでも、春は必ずやってきます。

エマープでは、元気な社会に向けて邁進する所存です。

ノート:仲間と共有すること。

N氏とお話をしたく、遅いランチに出かけました。
今こそ、やらねければならないことがあると。
信念が、思いが、折れてしまわないように、仲間と共有する。
とても大切なことのように思う。

ノート:企画会議の活力源

六本木にて、今月から始めるアート・プロジェクトの企画会議を開催。
主たるメンバーが集まった、キックオフ・ミーティングだ。
次から次へとアイデアを湧出させる源は、美味しい食事。
企画の討議にとどまらず意見を交わす、時間を忘れた夜でした。

ノート:展示ミカヅキモ@C-DEPOT

アーティスト集団C-DEPOTの拠点terminal(要町)にて、
初のexhibitionが開催されるとのこと。
“刺激のある心地よさ”がテーマだそうです。

展示:expand
作家:ミカヅキモ(金丸遥、茂木あすか)
期間:2011年3月6日(日)~12日(土)13:00-20:00
住所:豊島区高松1-8-14 C-DEPOT terminal/地下鉄要町駅
HP:www.mikazukimo.com

ノート:C-DEPOT/kaname-cho/terminal

要町にあるC-DEPOTの創作基地、terminalにて、
代表の金丸悠児さんと、しばし企画の打ち合わせ。
3月初旬には、terminalで初となるexhibitionが開催される模様。
なにやら面白そうなアートワークです。

ノート:日本橋でミーティング

日本橋で、ランチ・ミーティング。
ブランド企業におけるマーケティング活用の歴史を踏まえたとき、
5年後のマーケティング、10年後のマーケティングはどうあるのか?
彼との主題は、もう10数年も脈々と続いているように思う。

ノート:タンカクギューの妙味

”短角牛は噛めば噛むほどジワーッと味わいがでるから好きなのです”
シェフの何気ない一言が、鐘を鳴らした。
ブランド・ロイヤリティも、そういうものだと思う。
見て触れて所有して使用して、ジワーッと感じ入るものが、
ロイヤリティとなっていくのだろう。

ノート:六本木のカフェにて

六本木のカフェにて、アーティストK氏と企画談義。
穏やかな人当たりからは想像すらできない、
彼の果敢な取り組みは、海を割る力となりそうだ。
珈琲一杯では語りつくせない。

ノート:京都にて

京都へ。ラグジュアリー市場向けのサービスが、胎動。
用件を済ませて、いつものホテルのロビー。
桃の節句、お雛様がお出迎え。ほっこり。

ノート:Palacsinta

白金で異彩を放つ、ハンガリー料理店。
Palacsinta(パラチンタ)は、ハンガリーのクレープ。
パンチの効いた食事のあとに、ぴったりです。

ノート:ロイヤルルームサービスのオーダー

子供がスプーンいっぱいのひとくちを頬張るブックレットで
案内を開始したロイヤルルームサービス。
ごくごく限定された地域でのご案内なのですが、
ほんとうに上手にクロス・ダイニングを楽しまれています。

イタリアンと洋食を組み合わせてご注文いただいたり、
メインを中華で、サイド・メニューとしてシーザーサラダをオーダーされたり、
イタリアン、カフェ、デザートなどを各々のお店から選んでいただいたり、
とても自然に複数のお店のお料理をお楽しみいただいています。

週末には、お店の方で当日のご用意がお仕舞いになってしまうこともあり恐縮しますが、
あらためて他のメニューからお選びいただきをご注文をうけますと、
ロイヤル・ルームサービスとしては嬉しい限りです。

もっと便利に、もっと使いやすい、ロイヤル・ルームサービスへと進化させます。

今後とも、ご愛顧のほどをよろしくお願いします。