case07:協力会社との情報共有

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// 背景と相談 //
当社の顧客向けにサービス提供をお願いしている協力会社と、顧客向けサービス品質を高めるために連携を強化を図りたい。一方で基幹システムの改修をともなうような投資予算を持っていないため、極力、簡便な方法で必要にして十分な情報の共有を図りたい。

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// エマープの見立て//
■スコープ
マーケティング基盤、BRASSAIA(ブラッサイア)を導入し、基幹システムを改修することなく必要な情報のみを連携する仕組みを構築。協力企業には、クラウド・サービスとして運用することにより協力会社にも大きな投資負担なく、導入が可能となる。

◆フォーカス
・BRASSAIA(ブラッサイア)基盤の導入とデータ運用計画の立案。
・協力会社にて同基盤を活用するための準備と設定。
・日常の運用サポート。

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// プロジェクト・機能ブロック //

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