EMIRPs Today(2020-12-29)#1513-1633 2020年12月配信分

EMIRPs Todayに毎朝おつき合いをいただき、誠にありがとうございます。

2020年も、毎日楽しく執筆することができました。
感想をお聞きしたり、知らなかったことや異なる視点を教えてもらったりと、みなさまからいただくメッセージがたいへん励みとなりました、感謝。

今年は仕事のスタイルや休日の過ごし方が新しくなる一方で、美味しいとか、わくわくするとか心を踊らされるような出来事や出会いも多くありました。機微や感情、湧き上がるような思いに素直に向き合う場面は増えたよう。

そう、朝起きて目覚めた時の新鮮な脳が感じたままを文章に起こしておくことにより、コロナ禍のような環境下での社会の様子を一生活者の目線や感性で残しておけるように思いました。

で、どうだったか。
一年間で書いた数は、昨年と変わらず約240本。ささっと振り返ってみると、食いしん坊を丸出しな段が目立っていました。

体内暦は変わっても、食い気暦は揺るがずということでしょう。

来年もご愛読、お付き合いのほどよろしくお願いします。
良い年をお迎え下さいませ。

さ。

2020.12.01 1613 食の輸出拡大
2020.12.02 1614 野菜がお得って
2020.12.03 1615 白いタクシー
2020.12.04 1616 かいかぶらず

2020.12.07 1617 クリスマス曲で
2020.12.08 1618 市田柿
2020.12.09 1619 一巻か全巻か
2020.12.10 1620 娯楽、冠婚ニューノーマル
2020.12.11 1621 むずむず、来たか

2020.12.14 1622 800メートル行く
2020.12.15 1623 行き先は
2020.12.16 1624 ビフテキ
2020.12.17 1625 初詣もデジタル
2020.12.18 1626 凹凸坂道も厭わず

2020.12.21 1627 冬、週末朝の散輪
2020.12.22 1628 鉄道か軌道か、ゆりかもめ
2020.12.23 1629 年末年始の営業異変
2020.12.24 1630 年末500キロ祭り
2020.12.25 1631 赤チンのチン

2020.12.28 1632 マスクの錯覚
2020.12.29 1633 新しい体内暦を感じる